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ソフト改版履歴Update Log

De−WORKSは、ソフト不具合の修正だけでなく、お客様よりいただいたご要望を反映しながら、使いやすいツールとして提供できるよう機能向上に努めています。
「サポート・メンテナンス」の会員(有償)であれば、常に最新のソフトをお使いいただけます。
「サポート・メンテナンス」のご契約に関してはこちらをご覧ください。

2017-06-06:(De-Cad Ver 4-0-2-1)

DXFファイル呼び出し・保存において、線種・要素色等の再現精度向上のための修正をしました。

2017-04-19:(De-Pos Ver 4-1-5-4)

ワーク設定にて、ワークの「複写」を行った後、「元に戻す」操作を行い、再びワークの「複写」を行うと発生する不具合を修正しました。

2016-12-12:(De-Pos Ver 4-1-5-3)

「傾斜2ホルダ」使用時に工具長補正後のZ軸移動が適切でない場合があった不具合を修正しました。

2016-10-14:(De-Pos Ver 4-1-5-1)

各設定ファイルアクセス時のエラー処理を強化しました。

ホルダ設定に「傾斜2ホルダ」を追加しました。
これにより、ユニバーサルタイプのアングルヘッドに対応しました。

2016-07-06:(De-Cad Ver 4-0-1-1)

「ファイル」メニューの「プロパティ」に、「自動画面再表示」を追加、これをチェックすることで、以下のコマンド使用時に発生していた、図形表示の際の「途切れ・かすれ」等が 改善されます。

「移動」、「ミラー移動」、「線分カット」、「角のまるめ」、「交点まで延長」、「端点の移動」、「基準線まで延長」、「折れ線化」、「折れ線消去」、「削除」、「範囲削除」、「4方向伸縮」、「文字ベクトル化」、「オフセット」、「内容変更」、「スタイル変更」

2015-11-25:(De-Cam Ver 4-0-1-2)

「編集描画」が有効な状態でかつ、NCプログラム編集画面にて、NCプログラムを範囲選択(複数行選択)し、ブロック削除すると異常終了する場合が有った不具合
を修正しました。

2015-11-11:(De-Cad Ver 4-0-0-12) ※本バージョンより Microsoft Windows 10 対応版となります

DXFファイルの読み込み・保存および、NCプログラム呼び出しの各ダイアログを変更しました。
また、データフォルダのパスを最適化しました。

2015-11-11:(De-Pos Ver 4-1-4-3)  ※本バージョンより Microsoft Windows 10 対応版となります

データフォルダのパスを最適化しました。

2015-11-11:(De-Cam Ver 4-0-1-1) ※本バージョンより Microsoft Windows 10 対応版となります

編集メニューに「ワード検索」機能が新設されました。
また、ファイルの読み込み・保存の各ダイアログを変更しました。

2015-06-19:(De-Cad Ver 4-0-0-11)

DXFファイルの読み込み機能で、特定のデータを開くことが出来ないケースや、場合によりDe-Cadが終了してしまう不具合を修正しました。


2015-06-17:(De-Cad Ver 4-0-0-10)

「NC」メニュー内の各種ダイアログ(数値入力等)で、2バイト文字の入力ができないように変更しました。
スペースキーによる座標入力ダイアログで、現在のマウスカーソルのXY座標を表示するように変更しました。
基準原点の機能を「全体移動」、「自動縮尺」、「用紙サイズ変更」コマンドと「元に戻す・やり直し」に対応しました。


2015-05-26:(De-Cam Ver 4-0-0-7)

Windows8で運用した際、一部のウインドウ内のメッセージ表示状態がおかしかった点を修正しました。
また、描画機能において、径補正をかけた状態で、始点と終点が同一の円を描いた際、径補正計算異常のエラーになる場合が有った点を修正しました。


2014-09-12:(De-Pos Ver 4-1-4-2)

鋸工具にて工具長を設定した際、工具長が正しく反映されないバグを修正しました。


2014-07-10:(De-Pos Ver 4-1-4-1)

「加工一覧」にて加工順序等の確認をする際、加工経路と加工一覧のウインドウが重なり、見づらい状況を改善するため、加工一覧ウインドウに「透過」ボタンを設置し、ウインドウを透過させる機能を追加しました。


2014-04-09:(De-Cad Ver 4-0-0-9)

要素数が0の場合、図面をファイル保存できないよう修正しました。
DXFファイルの読み取り機能を改善しました。


2014-03-12:(De-Pos Ver 4-1-3-1)

「面だし」コマンド内の「オフセット量」を「オフセット量1」と「オフセット量2」に分割しました。
これにより、横方向と縦方向のオフセット量を、個別に指定できるようになりました。
また、それぞれの値はマイナス値も入力できるようになりました。


2013-07-08:(De-Cad Ver 4-0-0-7)

サイドメニュー内のレイヤ用リストビューの表示位置が、一部のタブレット機能付きパソコンで正常に表示されない場合があった点を修正しました。
DXFファイルの読み取り精度を向上させました。


2013-05-07:(De-Pos Ver 4-1-2-2)

Windows8にてタッチパネルディスプレイを使用した一部のハードウェアで、動作が不安定になるケースを解消する対策を施しました。


2012-10-25:(De-Pos Ver 4-1-2-1)

経路作成に、治具板加工等の作成に便利な「フリー経路」作成機能が追加されました。
・ワーク上へ直接、連続直線・円弧・四角・丸など自由な経路データを作成することができます。
・フリー経路用にポップアップメニューを追加しました。
・各経路の加工設定画面に「治具」の属性を追加しました。
・加工一覧に、NCプログラム出力対象「製品」と「治具」を追加しました。
・加工指示書に「冶具」/「製品」の表示を追加しました。
・ポップアップメニューへ「出力対象のみ表示」を追加しました。
・マーク機能で、四角と円の形状を指定することができるようになりました。


2012-10-18:(De-Cad Ver 4-0-0-6)

DXFファイル読み込み時に、ペン色指定の判別が正常に行われない場合があった不具合を修正しました。


2011-10-12:(De-Cad Ver 4-0-0-5)

図面間コピーまたは図面間貼り付けコマンドで、補助点と補助線を作業の対象とした場合、貼り付けられた図形の座標が正しくない場合があった点を修正しました。


2011-06-17:(De-Cam Ver 4-0-0-4)

始点と終点が同じ座標の円経路を、径補正をかけた状態で描画すると「径補正計算異常」が発生する点を修正しました。


2011-04-08:(De-Pos Ver 4-1-1-1)

特定の形状においてポケット加工が異常な形状になる場合があるバグを修正しました。
(ポケット加工オプション搭載のユーザー様のみ対象のアップデートですが、その他のユーザー様もアップデートを行って頂いて差し支えありません)
加工指示書使用時に2D画面だった場合、自動的に3D画面に切り替わり加工指示書の印刷ができるように変更しました。


2011-04-08:(De-Cam Ver 4-0-0-3)

NC機械設定の「基本」タブに「長補正は同一ブロックの補正コードを有効とする」を追加しました。
この設定がONの場合、長補正(G43/G44)は、同一ブロックにある補正コード(HまたはD)のみ有効とします。
そのため、補正コード(HまたはD)を単独で出力しても長補正量は変化しません。


2011-02-09:(De-Pos Ver 4-1-0-2)

鋸ホルダに取り付けた、鋸工具のアップカット、ダウンカットが逆になっていたバグを修正しました。
(鋸工具オプション搭載のユーザー様のみ対象のアップデートですが、その他のユーザー様もアップデートを行って頂いて差し支えありません)


2010-11-29:(De-Pos Ver 4-1-0-1)

大幅な機能追加や修正が施されております。
詳細はここをクリックしてご確認ください。(PDF形式で表示します)


2010-05-31:(De-Pos Ver 4-0-0-2)

円弧の調整を中心だけではなく、半径にも適応しポケット処理などの精度を向上しました。
O番号を8桁に対応しました。
3D表示の際、鋸の始点、終点座標が2D座標を表示していたバグを修正しました。